活動報告・レポート
令和8年2月24日 講座「能楽師が語る能の魅力と楽しみ方、能面・能装束とともに」の取材を終えて
観世流シテ方能楽師の新井麻衣子さんを講師にお迎えし「能の魅力と楽しみ方」をテーマに講座が開催されました。
講座では、講師ご自身の能との出会いから始まり、能の基本的な構成についてのお話がありました。能は「能舞台」「音楽(囃子)」「舞」によって構成されており、それらが一体となって物語の世界を表現していることを学びました。
能舞台の構造やその意味、さらにお囃子の楽器(笛、小鼓、大鼓、太鼓)の特徴についても丁寧な解説がありました。また、角度や光によって表情が変化する能面、正絹からなる美しい能装束、様々な絵柄をもつ扇の説明がありました。
能楽師ならではの貴重なお話に、参加者は熱心に耳を傾けていました。講座を通じて能の奥深さを知ることができ、「ぜひ能舞台を観たい」との声も聞かれました。
講座では、講師ご自身の能との出会いから始まり、能の基本的な構成についてのお話がありました。能は「能舞台」「音楽(囃子)」「舞」によって構成されており、それらが一体となって物語の世界を表現していることを学びました。
能舞台の構造やその意味、さらにお囃子の楽器(笛、小鼓、大鼓、太鼓)の特徴についても丁寧な解説がありました。また、角度や光によって表情が変化する能面、正絹からなる美しい能装束、様々な絵柄をもつ扇の説明がありました。
能楽師ならではの貴重なお話に、参加者は熱心に耳を傾けていました。講座を通じて能の奥深さを知ることができ、「ぜひ能舞台を観たい」との声も聞かれました。
令和8年1月13日 講座「冬のかけらを凛と灯すキャンドル作り」の取材を終えて
『冬のかけらを凛と灯すキャンドル作り』の講座が行われました。
四角いベースキャンドルにパームワックスを少しずつ重ねていくと、雪のような質感に仕上がります。完成したキャンドルは一つひとつ表情が異なり、世界に一つだけの作品となりました。
火を灯すと、キャンドルの中からもやさしい光が広がるように見え、心がほぐれるひとときを味わえる講座となりました。「前回も参加しました」と話すリピーターの姿も見られ、参加者からは「とても不思議」「まるで“かまくら”みたいですね」といった声が聞かれました。
猪狩(いかり)先生は、「キャンドルの炎には癒やし効果があります。ぜひキャンドルのある暮らしを楽しんでください。早朝や雨の日に灯すのがおすすめです」と話されました。
四角いベースキャンドルにパームワックスを少しずつ重ねていくと、雪のような質感に仕上がります。完成したキャンドルは一つひとつ表情が異なり、世界に一つだけの作品となりました。
火を灯すと、キャンドルの中からもやさしい光が広がるように見え、心がほぐれるひとときを味わえる講座となりました。「前回も参加しました」と話すリピーターの姿も見られ、参加者からは「とても不思議」「まるで“かまくら”みたいですね」といった声が聞かれました。
猪狩(いかり)先生は、「キャンドルの炎には癒やし効果があります。ぜひキャンドルのある暮らしを楽しんでください。早朝や雨の日に灯すのがおすすめです」と話されました。
令和7年12月14日 コミュニティ・すくーる「~杉並にゆかりのある文化人 井伏鱒二と弟子の太宰治~」の取材を終えて
講座では、井伏鱒二と太宰治の師弟関係を軸に、杉並という土地が二人の文学に与えた影響について、講師ご自身が井伏から直接聞き取られたエピソードも交えながら紹介されました。
太宰が井伏を強く頼り、その近くで暮らすことを望んで杉並に住むようになったこと、天沼の碧雲荘での生活が太宰の人生と創作にとって重要な時期であったことなど、人物像を具体的に思い描ける内容が印象に残りました。
天沼の碧雲荘は、1935(昭和10)年に大工の棟梁・田中豊作氏が自宅兼下宿屋として建てた建物で、当時としては比較的ゆとりのある造りを備え、作家や文化人、家族での滞在も想定した中上級型の下宿であったといわれています。太宰と初代夫婦は二階の八畳間に間借りして暮らしていました。
この建物は2016(平成28)年まで現在のウェルファーム杉並の場所に残されていましたが、同年、大分県由布市の「ゆふいん文学の森」へ移築され、現在は太宰ゆかりの資料が展示されています。
とりわけ興味深かったのは、芥川賞を強く意識していた太宰が、選考委員であった佐藤春夫に宛てて手紙を書いていたという話です。太宰が切実な言葉で受賞への思いを訴えていたこと自体は、これまでも佐藤の著作などで紹介されていましたが、その内容はあまりに切迫したものであったため、長く半ばフィクションのように受け止められてきた側面もあったようです。
その後、書簡の実物が2015(平成27)年に確認され、その手紙は毛筆による巻紙で、全長は4メートルにも及ぶものであったことが明らかになりました。伝えられてきた切実な文面が実際の書簡として裏付けられたことで、当時の太宰の心情が、より生々しく迫ってくるように感じられました。
講師の方は、「芥川賞を受賞しても消えていった作家は多いが、太宰治は芥川賞など受賞しなくても、歴史に名を残した作家だと思う」と講座を締めくくられました。
井伏鱒二という存在、そして杉並という環境が、太宰という一人の作家の歩みに少なからぬ影響を与えたことが丁寧に語られ、文学史上の人物としてだけでなく、一人の人間としての太宰像に触れる機会となりました。地域と文学との結びつきを改めて考えさせられる時間となりました。
太宰が井伏を強く頼り、その近くで暮らすことを望んで杉並に住むようになったこと、天沼の碧雲荘での生活が太宰の人生と創作にとって重要な時期であったことなど、人物像を具体的に思い描ける内容が印象に残りました。
天沼の碧雲荘は、1935(昭和10)年に大工の棟梁・田中豊作氏が自宅兼下宿屋として建てた建物で、当時としては比較的ゆとりのある造りを備え、作家や文化人、家族での滞在も想定した中上級型の下宿であったといわれています。太宰と初代夫婦は二階の八畳間に間借りして暮らしていました。
この建物は2016(平成28)年まで現在のウェルファーム杉並の場所に残されていましたが、同年、大分県由布市の「ゆふいん文学の森」へ移築され、現在は太宰ゆかりの資料が展示されています。
とりわけ興味深かったのは、芥川賞を強く意識していた太宰が、選考委員であった佐藤春夫に宛てて手紙を書いていたという話です。太宰が切実な言葉で受賞への思いを訴えていたこと自体は、これまでも佐藤の著作などで紹介されていましたが、その内容はあまりに切迫したものであったため、長く半ばフィクションのように受け止められてきた側面もあったようです。
その後、書簡の実物が2015(平成27)年に確認され、その手紙は毛筆による巻紙で、全長は4メートルにも及ぶものであったことが明らかになりました。伝えられてきた切実な文面が実際の書簡として裏付けられたことで、当時の太宰の心情が、より生々しく迫ってくるように感じられました。
講師の方は、「芥川賞を受賞しても消えていった作家は多いが、太宰治は芥川賞など受賞しなくても、歴史に名を残した作家だと思う」と講座を締めくくられました。
井伏鱒二という存在、そして杉並という環境が、太宰という一人の作家の歩みに少なからぬ影響を与えたことが丁寧に語られ、文学史上の人物としてだけでなく、一人の人間としての太宰像に触れる機会となりました。地域と文学との結びつきを改めて考えさせられる時間となりました。
令和7年11月16日 八成まつりご来場ありがとうございました!
本日の「八成まつり」は、おかげさまで無事終了いたしました。
会場には朝から多くの方々にお越しいただき、芸能発表、作品展示、工作教室、花苗・野菜販売、ゲームコーナー、綿あめ、オリジナル缶バッジ作りなど、子どもから大人まで楽しめる多彩な催しで大にぎわいでした。
地域の皆さまの温かいご参加とご協力により、笑顔あふれる一日となりましたこと、心より御礼申し上げます。
準備・運営に携わってくださった皆さまにも深く感謝いたします。
来年度も、地域の皆さまに楽しんでいただける催しを目指してまいります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
会場には朝から多くの方々にお越しいただき、芸能発表、作品展示、工作教室、花苗・野菜販売、ゲームコーナー、綿あめ、オリジナル缶バッジ作りなど、子どもから大人まで楽しめる多彩な催しで大にぎわいでした。
地域の皆さまの温かいご参加とご協力により、笑顔あふれる一日となりましたこと、心より御礼申し上げます。
準備・運営に携わってくださった皆さまにも深く感謝いたします。
来年度も、地域の皆さまに楽しんでいただける催しを目指してまいります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
令和7年11月1日 講座「あなたの『もしも』に備える任意後見。成年後見制度と併せて学ぶ。」の取材を終えて
成年後見制度および任意後見について、基礎から整理する機会を得ることができました。
成年後見制度には、判断能力が低下した後に家庭裁判所の関与により開始される「法定後見」と、将来に備えて判断能力が十分なうちに契約で準備しておく「任意後見」とがあります。本講座では、この両者の違いと役割が、具体的な手続の流れに沿って解説されました。
【法定後見の流れ】
法定後見は、すでに判断能力の低下が見られる段階で利用が検討される制度です。法律上、判断能力低下の明確な数値基準があるわけではありませんが、一般には、金銭管理が難しくなってきた、契約内容の理解に不安が見られる、といった状況が一つの目安になるとされています。最終的には医師の診断書や日常生活の状況などを踏まえ、家庭裁判所が個別に判断します。
手続は、本人、配偶者、四親等内の親族、市町村長などによる家庭裁判所への申立てによって開始されます。本人はすでに判断能力が低下している場合が多いため、実際には家族や親族が申立てを行うケースが多いとされています。
申立て後、家庭裁判所において審理が進められます。申立書や添付資料の確認、医師の診断書の精査、必要に応じた本人調査や親族への照会などを通じて、本人の判断能力の程度や後見等の必要性が検討されます。その上で、親族に後見人候補者がいる場合には適格性(利益相反の有無、財産管理能力、親族間の状況など)が判断され、適任者がいない場合等には司法書士・弁護士・社会福祉士等の専門職が選任されることもあります。
後見開始および後見人等選任の審判が確定すると、家庭裁判所の嘱託により法務局が成年後見登記を行います。
その結果、後見人等の権限関係が対外的に確認できる状態となり、本人の法律行為について、後見人等が同意・代理・取消しといった形で関与することになります。本人保護のための公的なセーフティネットとして機能する一方、本人の行為に一定の制約が生じる点が制度の大きな特徴です。
さらに法定後見では、選任後であっても状況に応じた見直しが制度上想定されています。例えば、後見人の職務遂行が不適切と認められる場合、本人の利益に反する行為が疑われる場合、健康上・高齢等の理由で職務継続が困難となった場合、あるいは親族間の事情変化によりより適切な候補者がいると判断された場合などには、家庭裁判所の審判により後見人等が解任・追加選任・変更されることがあります。このように、裁判所が継続的に関与し、必要に応じて担い手を入れ替える柔軟性の存在が、法定後見の一つの特徴といえます。
【任意後見の流れ】
任意後見は、将来の判断能力低下に備えて、本人の判断能力が十分なうちに、自らが後見人となる人を選び、公正証書で任意後見契約を結んでおく制度です。
契約締結時点では、まだ後見は開始されていません。
その後、実際に本人の判断能力の低下が見られる状態になったときに、本人・配偶者・任意後見受任者などの関係者が、家庭裁判所へ任意後見監督人選任の申立てを行います。ここでは、医師の診断書等を基に本人の状態が確認されるとともに、任意後見契約の有効性などが審理されます。
家庭裁判所により任意後見監督人が選任されると、その時点で任意後見契約の効力が発生し、家庭裁判所の嘱託により法務局が成年後見登記を行います。それにより、任意後見人は、契約で定められた範囲において、本人に代わって財産管理や各種契約手続等に関与することが可能となります。
任意後見の大きな特徴は、「誰に任せるか」を本人が契約によってあらかじめ確定させられる点にあります。家庭裁判所が候補者の中から選任する法定後見制度と異なり、任意後見制度は、本人の自己決定が強く反映される制度設計となっています。
事情変更に応じて、裁判所の判断により柔軟に別の人へ交代させる運用が想定されている法定後見と異なり、任意後見は、後述する例外を除き、後見人の交代が予定されていません。この点は、法定後見との大きな違いとして印象に残った事項の一つでした。
(例外)任意後見人に不適切な事情が生じた場合には、家庭裁判所の判断により任意後見人が解任される場合があります。
【両制度に共通する後見人等の役割】
法定後見人・任意後見人に共通する役割として、本人の利益を最優先に考えながら、財産管理や必要な契約行為、各種手続の代理などを適切に行うことが挙げられます。いずれの場合も、家庭裁判所の監督の下で職務が遂行される点は共通しています。
今回の講座は、制度を時系列で捉え直すことで、将来の生活設計や家族との話し合いを考える上での具体的なイメージを持つ良い機会となりました。関心のある方は、この機会に任意後見や成年後見制度について調べてみてはいかがでしょうか。
成年後見制度には、判断能力が低下した後に家庭裁判所の関与により開始される「法定後見」と、将来に備えて判断能力が十分なうちに契約で準備しておく「任意後見」とがあります。本講座では、この両者の違いと役割が、具体的な手続の流れに沿って解説されました。
【法定後見の流れ】
法定後見は、すでに判断能力の低下が見られる段階で利用が検討される制度です。法律上、判断能力低下の明確な数値基準があるわけではありませんが、一般には、金銭管理が難しくなってきた、契約内容の理解に不安が見られる、といった状況が一つの目安になるとされています。最終的には医師の診断書や日常生活の状況などを踏まえ、家庭裁判所が個別に判断します。
手続は、本人、配偶者、四親等内の親族、市町村長などによる家庭裁判所への申立てによって開始されます。本人はすでに判断能力が低下している場合が多いため、実際には家族や親族が申立てを行うケースが多いとされています。
申立て後、家庭裁判所において審理が進められます。申立書や添付資料の確認、医師の診断書の精査、必要に応じた本人調査や親族への照会などを通じて、本人の判断能力の程度や後見等の必要性が検討されます。その上で、親族に後見人候補者がいる場合には適格性(利益相反の有無、財産管理能力、親族間の状況など)が判断され、適任者がいない場合等には司法書士・弁護士・社会福祉士等の専門職が選任されることもあります。
後見開始および後見人等選任の審判が確定すると、家庭裁判所の嘱託により法務局が成年後見登記を行います。
その結果、後見人等の権限関係が対外的に確認できる状態となり、本人の法律行為について、後見人等が同意・代理・取消しといった形で関与することになります。本人保護のための公的なセーフティネットとして機能する一方、本人の行為に一定の制約が生じる点が制度の大きな特徴です。
さらに法定後見では、選任後であっても状況に応じた見直しが制度上想定されています。例えば、後見人の職務遂行が不適切と認められる場合、本人の利益に反する行為が疑われる場合、健康上・高齢等の理由で職務継続が困難となった場合、あるいは親族間の事情変化によりより適切な候補者がいると判断された場合などには、家庭裁判所の審判により後見人等が解任・追加選任・変更されることがあります。このように、裁判所が継続的に関与し、必要に応じて担い手を入れ替える柔軟性の存在が、法定後見の一つの特徴といえます。
【任意後見の流れ】
任意後見は、将来の判断能力低下に備えて、本人の判断能力が十分なうちに、自らが後見人となる人を選び、公正証書で任意後見契約を結んでおく制度です。
契約締結時点では、まだ後見は開始されていません。
その後、実際に本人の判断能力の低下が見られる状態になったときに、本人・配偶者・任意後見受任者などの関係者が、家庭裁判所へ任意後見監督人選任の申立てを行います。ここでは、医師の診断書等を基に本人の状態が確認されるとともに、任意後見契約の有効性などが審理されます。
家庭裁判所により任意後見監督人が選任されると、その時点で任意後見契約の効力が発生し、家庭裁判所の嘱託により法務局が成年後見登記を行います。それにより、任意後見人は、契約で定められた範囲において、本人に代わって財産管理や各種契約手続等に関与することが可能となります。
任意後見の大きな特徴は、「誰に任せるか」を本人が契約によってあらかじめ確定させられる点にあります。家庭裁判所が候補者の中から選任する法定後見制度と異なり、任意後見制度は、本人の自己決定が強く反映される制度設計となっています。
事情変更に応じて、裁判所の判断により柔軟に別の人へ交代させる運用が想定されている法定後見と異なり、任意後見は、後述する例外を除き、後見人の交代が予定されていません。この点は、法定後見との大きな違いとして印象に残った事項の一つでした。
(例外)任意後見人に不適切な事情が生じた場合には、家庭裁判所の判断により任意後見人が解任される場合があります。
【両制度に共通する後見人等の役割】
法定後見人・任意後見人に共通する役割として、本人の利益を最優先に考えながら、財産管理や必要な契約行為、各種手続の代理などを適切に行うことが挙げられます。いずれの場合も、家庭裁判所の監督の下で職務が遂行される点は共通しています。
今回の講座は、制度を時系列で捉え直すことで、将来の生活設計や家族との話し合いを考える上での具体的なイメージを持つ良い機会となりました。関心のある方は、この機会に任意後見や成年後見制度について調べてみてはいかがでしょうか。
令和7年9月14日 講座「カントリーミュージックを楽しもう」の取材を終えて
八成区民集会所にて石田美也さん(シティライツ・ボーカル)を講師にお迎えし、カントリーミュージックの講座が催されました。米国への移民の話から、カントリーミュージックの歴史・背景、代表的な曲目や歌手、また衣装や当音楽が絡んだ映画の紹介等多方面からのお話となり、 知識を広げることができました。
お話の合間にはギタリスト渡邊健太さんアコギの伴奏にて、カントリーの曲目を石田美也さんが英語と日本語で心に響く歌声をご披露、皆さんから大きな拍手です。
アイルランド等の西欧音楽と、東欧からのヨーデル、また他の音楽との融合から生まれた力ントリーミュージック。今回の講座でカントリーファンがきっと増えたことでしょう。
お話の合間にはギタリスト渡邊健太さんアコギの伴奏にて、カントリーの曲目を石田美也さんが英語と日本語で心に響く歌声をご披露、皆さんから大きな拍手です。
アイルランド等の西欧音楽と、東欧からのヨーデル、また他の音楽との融合から生まれた力ントリーミュージック。今回の講座でカントリーファンがきっと増えたことでしょう。
令和7年9月7日 井草センターまつり ご来場ありがとうございました!
恒例の「井草センターまつり」は、無事終了いたしました!
9月7日(日)に開催され、多くの方々にご来場いただき、誠にありがとうございました。
展示やステージ発表、模擬店など、世代をこえて楽しめる催しが盛りだくさんで、会場は笑顔にあふれる一日となりました。
ご来場くださった皆さま、そして運営にご協力いただいた地域の皆さまに、心より感謝申し上げます。
9月7日(日)に開催され、多くの方々にご来場いただき、誠にありがとうございました。
展示やステージ発表、模擬店など、世代をこえて楽しめる催しが盛りだくさんで、会場は笑顔にあふれる一日となりました。
ご来場くださった皆さま、そして運営にご協力いただいた地域の皆さまに、心より感謝申し上げます。
令和7年8月19日 講座「心と体で感じるハワイの風~フラレッスン~」の取材を終えて
軽運動室で、フラレッスン講座が行われました。初心者から経験者、そして小学3年生のお嬢さんも参加されました。曲が3番まであり、1曲通して3通りの振付を教えてもらい、皆さん踊れるようになりました。
笑顔の絶えない先生は、一つ一つの振りの意味を説明してくださり、また、動きについても美しく見えるポイントを丁寧に指導してくださいました。
参加者からは、簡単そうに見えるけど、先生と同じ動きをするのはすごく難しいと熱心に勉強され、とても楽しかったとの感想が寄せられました。
癒されるハワイの音色に、心も体もリラックスできました。
笑顔の絶えない先生は、一つ一つの振りの意味を説明してくださり、また、動きについても美しく見えるポイントを丁寧に指導してくださいました。
参加者からは、簡単そうに見えるけど、先生と同じ動きをするのはすごく難しいと熱心に勉強され、とても楽しかったとの感想が寄せられました。
癒されるハワイの音色に、心も体もリラックスできました。
令和7年3月9日 講座 第2回ビートルズトークセッション〜ビートルズサウンド、進化の秘密〜の取材を終えて
昨年開催されたビートルズトークセッションの第2回が熱心なファンの要望により開
催されました。
二人の天才、ジョンとポールの出会いから始まり、様々なエピソードが紹介され、参加
者からのリクエスト曲をかけた後には、その曲に対しての感想、思い出などを参加者に
話して頂き、ビートルズの新たな一面を知ることができました。
催されました。
二人の天才、ジョンとポールの出会いから始まり、様々なエピソードが紹介され、参加
者からのリクエスト曲をかけた後には、その曲に対しての感想、思い出などを参加者に
話して頂き、ビートルズの新たな一面を知ることができました。
令和7年2月12日 講座「新春いぐさ寄席」の取材を終えて
新春いぐさ寄席 2月12日(水)
明るい日差しの降り注ぐ中、3年振りに「新春いぐさ寄席」が開催されました。
先ず桂伸都さんが登壇し、こまっしゃくれた少年と父親の会話が面白い「真田小僧」で場を暖め、昔々亭慎太郎師匠の元プロ野球選手の長嶋一茂さんを題材にした新作落語「一茂」で場内を笑わせます。
休憩を挟んで一太郎さんの華麗なマジックと軽妙なトークを楽しんだ後は、再び慎太郎師匠が登壇し、古典落語の「つぼ算」で、満席の来場者を楽しませてくれました、
明るい日差しの降り注ぐ中、3年振りに「新春いぐさ寄席」が開催されました。
先ず桂伸都さんが登壇し、こまっしゃくれた少年と父親の会話が面白い「真田小僧」で場を暖め、昔々亭慎太郎師匠の元プロ野球選手の長嶋一茂さんを題材にした新作落語「一茂」で場内を笑わせます。
休憩を挟んで一太郎さんの華麗なマジックと軽妙なトークを楽しんだ後は、再び慎太郎師匠が登壇し、古典落語の「つぼ算」で、満席の来場者を楽しませてくれました、
令和6年10月26日 協働事業 「認知症を理解し、支え合える地域を目指して 」 の取材を終えて
令和6年10月26日(土)協働事業、「認知症を知る ~認知症を理解し支えあえる地域をめざして~
社会福祉法人 浴風会 浴風会病院 認知症疾患医療センター長 古田伸夫さんの講演が行われました。印象に残った内容は以下の通りです。
「本人が基本的人権を享有する個人として、自らの意思により日常生活及び社会生活を営むことができるようにする」という理念に基づき、認知症基本法が2024年1月1日に施行されました。高齢化が進む日本ですが、高齢者が安心して年をとれる幸齢化社会を実現するためには健康寿命を少しでも伸ばす努力をすることが重要です。
認知症の原因疾患はいくつかあります。その中にはアルツハイマー病のように根治ができないものもありますが、治療可能性のある疾患もあり、それを見極めるためにも早期に検査して原因疾患を特定して下さい。
本人が、「最近物忘れがひどい」等の自覚症状を訴えたときに、ボケたんじゃないの?と混ぜ返すのではなく、専門家に診察してもらう。本人が診察を嫌がった時でも、医師と協力し健康診断のついでに認知症の検査をしてもらいましょう。
MCI(軽度認知障害)と診断された場合は、生活習慣の改善や知的活動、社会活動を行うことにより、少しでも進行を遅らせることが可能となります。認知症だと診断された時には、周りが理解し必要なサポートをして下さい。
老化は誰にでも起こる避けられない変化であり、誰もが認知症になる可能性があるということを理解し、認知症になっても受け入れる、受け入れてもらえる共生社会を実現することが重要であることを、改めて知ることができた講演会でした。
社会福祉法人 浴風会 浴風会病院 認知症疾患医療センター長 古田伸夫さんの講演が行われました。印象に残った内容は以下の通りです。
「本人が基本的人権を享有する個人として、自らの意思により日常生活及び社会生活を営むことができるようにする」という理念に基づき、認知症基本法が2024年1月1日に施行されました。高齢化が進む日本ですが、高齢者が安心して年をとれる幸齢化社会を実現するためには健康寿命を少しでも伸ばす努力をすることが重要です。
認知症の原因疾患はいくつかあります。その中にはアルツハイマー病のように根治ができないものもありますが、治療可能性のある疾患もあり、それを見極めるためにも早期に検査して原因疾患を特定して下さい。
本人が、「最近物忘れがひどい」等の自覚症状を訴えたときに、ボケたんじゃないの?と混ぜ返すのではなく、専門家に診察してもらう。本人が診察を嫌がった時でも、医師と協力し健康診断のついでに認知症の検査をしてもらいましょう。
MCI(軽度認知障害)と診断された場合は、生活習慣の改善や知的活動、社会活動を行うことにより、少しでも進行を遅らせることが可能となります。認知症だと診断された時には、周りが理解し必要なサポートをして下さい。
老化は誰にでも起こる避けられない変化であり、誰もが認知症になる可能性があるということを理解し、認知症になっても受け入れる、受け入れてもらえる共生社会を実現することが重要であることを、改めて知ることができた講演会でした。
令和6年12月1日講座〈3ステップ・4グループ〉で、身近な緑・樹木の秘密を再発見!の取材を終えて
<3ステップ>と<4グループ>で、身近な緑・樹木の秘密を再発見! 12月1日(日)
12月とは思えない程暖かな晴天の日曜日、日本環境教育学会会員・GEN(グリーン⇒エコロジー/ネット)代表の田中敏久さんの講座が開催されました。
<3ステップ>はLOOK(目を向ける)→WATCH(よく観る)⇒TOUCH(触れ合う)という樹木の個性を多面的に観る筋道を、<4グループ>は、針葉樹か広葉樹か、常緑樹か落葉樹か、という樹木の仲間を考える視点を表します。
田中さんは「自分自身で身近な緑や樹木の秘密を再発見するためのヒントにしてほしい」と言われました。
講座は区民センターを飛び出して、神戸町あけぼの公園、中瀬児童遊園、中瀬幼稚園前で樹を観察したり葉に直に触れたりしながら意見交換し、最後にセンターに戻りました。
身近な所にも様々な樹木が生育していて、常緑針葉樹・落葉針葉樹、常緑広葉樹・落葉広葉樹等の仲間に分けられることも学びました。イチョウは、自然樹形(本来の木の姿)からして、(落葉)針葉樹の仲間だとのこと。皆さん、ご存知でしたか?
12月とは思えない程暖かな晴天の日曜日、日本環境教育学会会員・GEN(グリーン⇒エコロジー/ネット)代表の田中敏久さんの講座が開催されました。
<3ステップ>はLOOK(目を向ける)→WATCH(よく観る)⇒TOUCH(触れ合う)という樹木の個性を多面的に観る筋道を、<4グループ>は、針葉樹か広葉樹か、常緑樹か落葉樹か、という樹木の仲間を考える視点を表します。
田中さんは「自分自身で身近な緑や樹木の秘密を再発見するためのヒントにしてほしい」と言われました。
講座は区民センターを飛び出して、神戸町あけぼの公園、中瀬児童遊園、中瀬幼稚園前で樹を観察したり葉に直に触れたりしながら意見交換し、最後にセンターに戻りました。
身近な所にも様々な樹木が生育していて、常緑針葉樹・落葉針葉樹、常緑広葉樹・落葉広葉樹等の仲間に分けられることも学びました。イチョウは、自然樹形(本来の木の姿)からして、(落葉)針葉樹の仲間だとのこと。皆さん、ご存知でしたか?
令和6年8月21日 講座カラフル ジェルキャンドルホルダーの取材を終えて
ガラスのキャンドルホルダーに自分の好きなジェルを詰めて行う、『ジェルキャンドルホルダー作り』の講座がありました。
ジェルはすき間をあけず色を詰めたほうがきれいに仕上がるそうです。またキャンドルのある生活は、まだ日本では少ないが、夜の食事の際に使用すると雰囲気が変わりますと猪狩(いかり)先生は話されました。
ホルダー作りをした子どもからは、見た目より難しかったけど楽しかったという感想もあり、保護者からは色選びなどに集中している姿が印象になった等の感想がありました。
初心者向けの簡単メニューも用意され気軽にチャレンジできるそうです
ジェルはすき間をあけず色を詰めたほうがきれいに仕上がるそうです。またキャンドルのある生活は、まだ日本では少ないが、夜の食事の際に使用すると雰囲気が変わりますと猪狩(いかり)先生は話されました。
ホルダー作りをした子どもからは、見た目より難しかったけど楽しかったという感想もあり、保護者からは色選びなどに集中している姿が印象になった等の感想がありました。
初心者向けの簡単メニューも用意され気軽にチャレンジできるそうです
令和6年7月11日 講座 江戸東京野菜の物語の取材を終えて
令和6年7月11日、「江戸野菜の物語」を聴講して
江戸東京・伝統野菜研究会代表の大竹道茂さんによる講演、「江戸野菜の物語」を聴講しました。
江戸東京野菜には以下の様な特徴があるそうです。
①在来種の野菜が江戸で固定された固定種
②品種ごとに旬がある
③野菜本来の味がある
④形が不揃いで、大量輸送に向かず、地産地消のおもてなし食材
⑤貴重な遺伝資源
講演は、国連が定めるSDGsの17のゴールの内、10のゴールに江戸東京野菜が関わっているという話からスタートしました。その後で、井荻ウド、
練馬大根、ノラボウ菜、青茎三河島菜、滝野川大長ニンジン等の説明。五代将軍徳川綱吉の持病である脚気と江戸っ子の好きな三白(白米、大根、豆腐)の
関係(脱穀した白米をたべていたために脚気になった)、八大将軍吉宗が小松菜の名前を付けた等の話から、NASAが長期の宇宙旅行の際にも生野菜が
食べられるように国際宇宙ステーション(ISS)内部で東京べか菜等の試験栽培が行われた等の話しまで、多岐に渡って興味深い話を伺うことが出来ました。
江戸東京野菜は、地産地消が特徴の一つであり、その様な野菜を栽培している地域のJA直売場で購入することが可能だそうです。興味を持たれた方は、
大竹さんのブログ「江戸東京野菜通信」を是非読んでみて下さい。
江戸東京・伝統野菜研究会代表の大竹道茂さんによる講演、「江戸野菜の物語」を聴講しました。
江戸東京野菜には以下の様な特徴があるそうです。
①在来種の野菜が江戸で固定された固定種
②品種ごとに旬がある
③野菜本来の味がある
④形が不揃いで、大量輸送に向かず、地産地消のおもてなし食材
⑤貴重な遺伝資源
講演は、国連が定めるSDGsの17のゴールの内、10のゴールに江戸東京野菜が関わっているという話からスタートしました。その後で、井荻ウド、
練馬大根、ノラボウ菜、青茎三河島菜、滝野川大長ニンジン等の説明。五代将軍徳川綱吉の持病である脚気と江戸っ子の好きな三白(白米、大根、豆腐)の
関係(脱穀した白米をたべていたために脚気になった)、八大将軍吉宗が小松菜の名前を付けた等の話から、NASAが長期の宇宙旅行の際にも生野菜が
食べられるように国際宇宙ステーション(ISS)内部で東京べか菜等の試験栽培が行われた等の話しまで、多岐に渡って興味深い話を伺うことが出来ました。
江戸東京野菜は、地産地消が特徴の一つであり、その様な野菜を栽培している地域のJA直売場で購入することが可能だそうです。興味を持たれた方は、
大竹さんのブログ「江戸東京野菜通信」を是非読んでみて下さい。
令和6年6月23日 講座 ミュージカル3D紙芝居を見て、ペープサートを作ってあそぼう!『タコの足はなぜ8本?』他の取材を終えて
始まりは歌あり踊りありの紙芝居、今日の演目は、「タコの足はなぜ8本?」でした。むかしむかし、タコの足はイカと同じように 10本あったそうです.... どうして2本減ったんだろう? 大人の私も興味津々で聞きました。
お客さまのほとんどは親子連れ、後半は床にブルーシートを敷いての塗り絵でした。紙芝居の団体がなぜ塗り絵? はい、どろんこ座の日南田淳子さんは、抽象画を主に描く画家で、イラスト・デザインも手がけるアーティストなのです。公開ホームページは、http://www.choropi.net/。ページ内に記されているリンクから、どろんこ座のホームページ https://doronkoza.amebaownd.com/ も見ることができます。
塗り絵をタコの形に切って柄を付ければ、紙芝居で手に持つペープサートのはい! 出来上がり。
ところで、「東京都公認ヘブンアーティスト」とは? 東京都生活ツ文化スポーツ局の公的事業なのでした。https://www.seikatubunka.metro.tokyo.lg.jp/bunka/heavenartist/
二部構成に工夫が凝らされた講座に、参加された皆さんはとても喜ばれたご様子でした。
お客さまのほとんどは親子連れ、後半は床にブルーシートを敷いての塗り絵でした。紙芝居の団体がなぜ塗り絵? はい、どろんこ座の日南田淳子さんは、抽象画を主に描く画家で、イラスト・デザインも手がけるアーティストなのです。公開ホームページは、http://www.choropi.net/。ページ内に記されているリンクから、どろんこ座のホームページ https://doronkoza.amebaownd.com/ も見ることができます。
塗り絵をタコの形に切って柄を付ければ、紙芝居で手に持つペープサートのはい! 出来上がり。
ところで、「東京都公認ヘブンアーティスト」とは? 東京都生活ツ文化スポーツ局の公的事業なのでした。https://www.seikatubunka.metro.tokyo.lg.jp/bunka/heavenartist/
二部構成に工夫が凝らされた講座に、参加された皆さんはとても喜ばれたご様子でした。
令和6年1月13日 井草どんどやきの取材を終えて。。。
井草どんどやき 1月13日(土)
昨年に続き、八成小学校の校庭で「井草どんどやき」が開催されました。初めに八成小学校・和太鼓クラブの八成太鼓がとどろいた後、開会宣言があり、桃井第五小学校・井草囃子のお囃子が流れるなか、子どもみこしが練り歩きました。集められた正月飾りや門松に火が放たれた後、数年ぶりにおしるこもふるまわれほっこりとされたようです。また、なつかしの昔遊びコーナーでは、羽根つき・コマ回し・ベーゴマ・けんだま・おてだまなどに親子や子どもたちどうしで取り組む姿は、とても微笑ましく平和と安穏を感じる一日でした。
昨年に続き、八成小学校の校庭で「井草どんどやき」が開催されました。初めに八成小学校・和太鼓クラブの八成太鼓がとどろいた後、開会宣言があり、桃井第五小学校・井草囃子のお囃子が流れるなか、子どもみこしが練り歩きました。集められた正月飾りや門松に火が放たれた後、数年ぶりにおしるこもふるまわれほっこりとされたようです。また、なつかしの昔遊びコーナーでは、羽根つき・コマ回し・ベーゴマ・けんだま・おてだまなどに親子や子どもたちどうしで取り組む姿は、とても微笑ましく平和と安穏を感じる一日でした。
2022年1月29日(土) 講座「不思議の国 ネパール」を終えて
海外を知ろうシリーズで、今回は「不思議の国ネパール」です。
講師のシュレスタさんは、民族衣装のダカトピと呼ばれる帽子をかぶり、ダッカ織りのネクタイを
しめて説明されていました。
プリントに沿って、ネパールの歴史から始まり多方面にわたって、流暢な日本語で分かりやすく
解説をしていただきました。
説明後には多数の質問があり、あっという間の大変楽しい2時間でした。
講師のシュレスタさんは、民族衣装のダカトピと呼ばれる帽子をかぶり、ダッカ織りのネクタイを
しめて説明されていました。
プリントに沿って、ネパールの歴史から始まり多方面にわたって、流暢な日本語で分かりやすく
解説をしていただきました。
説明後には多数の質問があり、あっという間の大変楽しい2時間でした。
2021年12月18日(土)講座 クリスマスミニコンサートを終えて
コロナ禍の中、久しぶりにヴァイオリン・チェロ・ピアノの生演奏を聴くことができ、
大変優雅なひと時を過ごすことができました。小さなお子さんと一緒に親子連れで来場
された方も複数おられましたが、きっと親子で素敵な時間を共有できたのではないでし
ょうか。
1時間があっという間に過ぎ、最後は拍手が鳴りやまずアンコール!“来年が良い年に
なりますように”と「星に願いを」の演奏で幕が閉じられました。
大変優雅なひと時を過ごすことができました。小さなお子さんと一緒に親子連れで来場
された方も複数おられましたが、きっと親子で素敵な時間を共有できたのではないでし
ょうか。
1時間があっという間に過ぎ、最後は拍手が鳴りやまずアンコール!“来年が良い年に
なりますように”と「星に願いを」の演奏で幕が閉じられました。
2021年12月4日(土) 落葉感謝祭〜井草森公園〜
杉並区内の公園で落葉感謝祭が開催されました。井草森公園では、集めた落ち葉は腐葉土に加工され、自然に戻されます。
その他、炭焼き、草木染め、木登りなどの体験ができるイベントが開催され、冬の一日を楽しみました。
その他、炭焼き、草木染め、木登りなどの体験ができるイベントが開催され、冬の一日を楽しみました。
2021年12月17日(金)講座 リズム体操を終えて
12月17日(金)講座「リズム体操」が行われました。
軽快なダンスミュージックに合わせて、リズミカルに体を動かし、しっかり間接を伸ばしたり、筋力アップできる体操を楽しく行うことができました。
参加された皆さんから「コロナ禍の運動不足を解消できました」「機会があればまた参加したい」等の感想を頂き、大好評でした。
軽快なダンスミュージックに合わせて、リズミカルに体を動かし、しっかり間接を伸ばしたり、筋力アップできる体操を楽しく行うことができました。
参加された皆さんから「コロナ禍の運動不足を解消できました」「機会があればまた参加したい」等の感想を頂き、大好評でした。
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